ほんのりのお約束3

自分を大切にしようと思える時間を。

自分を大切にしようと思える時間を。

痛みは不調は、身体からのサインです。

健全で健康な身体を持っている人は、自分の身体を愛し、慈しみ、大事に扱う人。

まずは、身体に「ありがとう」を伝えることから。

この世に生まれて、肉体を持って生きているという原点に戻ると、気づけるはず。

だからこそ身体を大切にするのだということです。

自分以外の外側に向く意識を内側に向けて、自分自身を感じる貴重な時間。

自分を大切にすることを受け入れることで「頑張る自分」から「楽しむ自分」「愛される自分」に。

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